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中古を買ってリフォームと新築の違い

リノベーション

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既存の中古住宅をベースに、基礎や柱など、元の住宅の基本構造部分を残し、それを活かしながら、新たな間取りで外装や内装を施して、家全体を造り替えていく手法です。

新築

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新築の場合は、更地に基礎を打ち、柱や梁を立てて、家全体を一から建築します。

メリット

  • 工事費用が軽減される
  • 施工期間も短くなる

新たに中古住宅を購入してリノベーションする場合

  • 地下鉄駅徒歩圏や希望の学校区内など、好立地に家を持つことができる
  • 解体する前に元の住宅の中から周囲の状況が確認できるので、間取りや窓の位置などが考慮できる
  • 敷地に対する建物の配置が自由
  • 自由にプランすることができる

(但し、建築基準法や地区計画などの、建築に関する制限は受ける)

  • 造成地などの新築用地は割合、郊外になるため、中心部に近いエリアや、学校区などの希望するエリア内で家を持つことは難しくなる

デメリット

  • 既存の基本構造部分の状態によっては、ある程度の補強が必要になる場合や、再利用できず、建て替えとなる場合がある
  • 元の住宅の基礎を活かすため、敷地に対する建物の配置や1階部分の床面積などが制約される

新たに中古住宅を購入してリノベーションする場合

  • 中古住宅を選択する際には、基本的な購入条件以外に、計画しているリノベーションの内容を考慮して判断しなくてはいけない
  • 一般的には、基礎や基本構造部分を一から施工するため、その分、工事費用が高額になり、施工期間も長くなる
  • 一般的には、基礎や基本構造部分を一から施工するため、その分、工事費用が高額になり、施工期間も長くなる

新たに土地を購入して新築する場合

  • 造成地などの新築用地は割合、郊外になるため、中心部に近いエリアや、学校区などの希望するエリア内で家を持つことは難しくなる

 

 

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